会 告

「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第五回実施のお知らせ

2017年10月1日

日本門脈圧亢進症学会
理事長 小原 勝敏
技術認定制度委員会委員長 村島 直哉
技術審査委員会委員長 太田 正之


 門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤,脾腫・脾機能亢進症,腹水貯留,肝性脳症などさまざまであり,その治療には血行動態把握など専門的知識が必要とされ,内視鏡的治療,IVR,手術療法と多岐にわたります.このように特殊な病態や治療体系を有する門脈圧亢進症の治療に携わる医師に対しては,学会としてその技術を評価することの必要性を求める機運が高まり,2014年より技術認定制度を開始し本年の第四回を含め、92名の技術認定取得医を輩出しました。第五回技術認定取得医の応募に関しては,来年2月1日より開始し,4月30日(消印有効)を締め切りとして審査いたします.それぞれの領域のそれぞれの手技により,副ビデオが必要であったり、参考画像が必要であったりと異なりますので十分にご注意いただきますようにお願いいたします.つきましては本制度規則,施行細則,応募の手引き,審査基準,応募に関するQ&A(本学会ホームページ)などをご参照の上,正しい手順でご応募下さいますようお願い申し
上げます.なお,受取通知をご希望の場合には返信用官製はがき(必ず,宛先住所・氏名を明記のこと)をご同封下さい(希望のない場合には受取通知をいたしません)

<技術認定応募の手順>
応募の手引きを熟読の上,書式,必要書類(書式1~10),DVD をそれぞれ3 部をご準備の上,書式11に認定申請料10,000 円振込受領書のコピーを添付し提出して下さい.同一の年度内に,多領域での申請はできません.1領域で申請して下さい.
※書類の不備は審査対象になりません.またDVD のビデオの不備は不合格となりますのでご注意下さい.

<申請料金振込先>
■郵便振替口座
口座番号 00160-5-485897
加入者名 日本門脈圧亢進症学会技術認定制度委員会
(ニホンモンミヤクアツコウシンショウガッカイギジュツニンテイセイドイインカイ)

<審査結果通知および認定料>

 第五回の技術認定取得医の合否決定は来年7月に行われます.応募者それぞれの合否については,来年7月に郵送にて正式に通知させていただく予定です.合格された先生方には認定料20,000円を8月31日迄に,後日通知します所定の口座に振り込んでいただき認定とさせていただきます.昨年から開始しましたように、来年も本学会総会プログラム内にて技術認定取得医を表彰させていただく予定です.また本学会技術認定取得医を本学会ホームページや学会誌上で公開しております..

<お問い合わせ先・書類提出先>
日本門脈圧亢進症学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル (株)毎日学術フォーラム内
TEL.03-6267-4550 FAX.03-6267-4555 E-mail.jsph@mynavi.jp

<技術認定制度の今後の予定スケジュール>

2017年10 月~ 第4回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)
第5回技術認定制度のお知らせの掲載
2018 年2 月~4 月 第5回技術認定申請
2018 年5 月~6 月 第5回技術認定審査
2018 年7 月

臨時技術審査委員会(技術認定取得医の判定)
臨時技術認定制度委員会(技術認定取得医の承認)
応募者に合否を郵送で連絡

2018 年8 月31日 認定料(20,000 円)振込み締め切り
2018 年10 月

第6回技術審査委員会
第7回技術認定制度委員会
理事会にて第5回技術認定取得医を承認
学会総会プログラム内にて第5回技術認定取得医を表彰
第5回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)
第6回技術認定制度のお知らせの掲載


「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第五回実施のお知らせ (PDF 18kb)

「平成29年研究者海外派遣助成制度」公募のお知らせ

日本門脈圧亢進症学会
理事長 小原 勝敏
教育委員会委員長 村島 直哉
 

日本門脈圧亢進症学会では、平成29年の研究者海外派遣助成制度を創設しました。  今回の応募要項を熟読し、ホームページにある申請書をダウンロードし、完全に記載を行うこと。さらに、必要な書類を同封して、平成29年4月1日から8月31日までに学会事務局宛てで郵送してください。締め切り厳守です。教育委員会による審査ののち、早急に本人に通知いたします。
9月1日以降に学会発表がアクセプトされた場合は、平成29年度第2回の助成制度をご利用ください。
 



〔応募要領〕研究者海外派遣助成制度応募要項  応募要項ダウンロード (pdf 6kb)
〔申請書類〕研究者海外派遣助成申請書 申請書類ダウンロード (wordデータ)
〔申請締切〕平成29年4月1日から8月31日 (厳守)
〔申請書送付先〕
 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F
 (株) 毎日学術フォーラム内 日本門脈圧亢進症学会事務局『海外派遣』係
 Tel:03-6267-4550

日本門脈圧亢進症学会 出月賞・田尻賞 募集要項

出月賞

〔概要〕
出月賞は、故出月康夫初代理事長の本学会への功績を記念して設置され、門脈圧亢進症、門脈循環、脾臓領域で顕著な研究業績を挙げた本学会会員に授与されます。毎年1件選出され、副賞として20万円が贈られます。

〔応募資格と応募方法〕
①本学会会員(会員歴5年以上)、自薦他薦を問わない。
(但し他薦の場合は評議員による推薦が必要)
②所定の申請書と論文業績リストを学会宛に提出
③他薦の場合は所定の推薦状も別に提出
〔申請書類〕日本門脈圧亢進症学会出月賞 申請書類ダウンロード(wordデータ)
〔申請締切〕6月30日 (厳守)
〔選考方法〕7月31日までに出月賞選考委員会にて選考します。



田尻賞

〔概要〕
田尻賞は、田尻孝前理事長の寄付を原資として設置され、門脈圧亢進症に関する優秀な論文に授与されます。

〔応募資格と応募方法〕
対象論文
①英文論文 (1件10万円)
前年に掲載された門脈圧亢進症に関する英文論文を対象とし、自薦他薦を問いません
(但し他薦の場合は評議員の推薦が必要)。
②和文論文 (2件各5万円)
前年に日本門脈圧亢進症学会雑誌に掲載された論文を対象とし、原著論文より1編、
症例報告より1編選考します。
〔申請書類〕日本門脈圧亢進症学会出月賞 申請書類ダウンロード(wordデータ)
〔申請締切〕6月30日 (厳守)

〔申請書送付先〕
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F
(株)毎日学術フォーラム内
日本門脈圧亢進症学会『日本門脈圧亢進症学会 出月賞・田尻賞』係

「平成29年研究者海外派遣助成制度」公募のお知らせ

日本門脈圧亢進症学会
理事長 小原 勝敏
教育委員会委員長 村島 直哉


 日本門脈圧亢進症学会では、平成29年の研究者海外派遣助成制度を創設しました。
 今回の応募要項を熟読し、ホームページにある申請書をダウンロードし、完全に記載を行うこと。さらに、必要な書類を同封して、平成29年4月1日から8月1日までに学会事務局宛てで郵送してください。締め切り厳守です。
教育委員会による審査ののち、早急に本人に通知いたします。



〔応募要領〕 研究者海外派遣助成制度応募要項  応募要項ダウンロード (pdf 6kb)
〔申請書類〕 研究者海外派遣助成申請書 申請書類ダウンロード (wordデータ)
〔申請締切〕 平成29年4月1日から8月1日 (厳守)
〔申請書送付先〕
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F
(株) 毎日学術フォーラム内
日本門脈圧亢進症学会事務局『海外派遣』係
Tel:03-6267-4550

「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第四回実施のお知らせ

2016年10月1日

日本門脈圧亢進症学会
理事長 小原 勝敏
技術認定制度委員会委員長 村島 直哉
技術審査委員会委員長 太田 正之


 門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤,脾腫・脾機能亢進症,腹水貯留,肝性脳症などさまざまであり,その治療には血行動態把握など専門的知識が必要とされ,内視鏡的治療,IVR,手術療法と多岐にわたります.このように特殊な病態や治療体系を有する門脈圧亢進症の治療に携わる医師に対しては,学会としてその技術を評価することの必要性を求める機運が高まり,2014年より技術認定制度を開始し本年の第三回を含め、83名の技術認定取得医を輩出しました。
第四回技術認定取得医の応募に関しては,来年2月1日より開始し,4月30日(消印有効)を締め切りとして審査いたします.それぞれの領域のそれぞれの手技により,副ビデオが必要であったり、参考画像が必要であったりと異なりますので十分にご注意いただきますようにお願いいたします.
つきましては本制度規則,施行細則,応募の手引き,審査基準,応募に関するQ&A(本学会ホームページ)などをご参照の上,正しい手順でご応募下さいますようお願い申し上げます.なお,受取通知をご希望の場合には返信用官製はがき(必ず,宛先住所・氏名を明記のこと)をご同封下さい(希望のない場合には受取通知をいたしません)

<技術認定応募の手順>
応募の手引きを熟読の上,書式,必要書類(書式1~10),DVD をそれぞれ3部をご準備の上,書式11に認定申請料10,000円振込受領書のコピーを添付し提出して下さい.同一の年度内に,多領域での申請はできません.領域で申請して下さい.
※書類の不備は審査対象になりません.またDVD のビデオの不備は不合格となりますのでご注意下さい.

<申請料金振込先>
■郵便振替口座
口座番号 00160-5-485897
加入者名 日本門脈圧亢進症学会技術認定制度委員会
(ニホンモンミヤクアツコウシンショウガッカイギジュツニンテイセイドイインカイ)

<審査結果通知および認定料>

 第4回の技術認定取得医の合否決定は来年7月に行われます.応募者それぞれの合否については,来年7月に郵送にて正式に通知させていただく予定です.合格された先生方には認定料20,000円を8月31日迄に,後日通知します所定の口座に振り込んでいただき認定とさせていただきます.本年から開始しましたように、来年も本学会総会プログラム内にて技術認定取得医を表彰させていただく予定です.また本年8月より本学会技術認定取得医を本学会ホームページや学会誌上で公開しております.

<お問い合わせ先・書類提出先>
日本門脈圧亢進症学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル (株)毎日学術フォーラム内
TEL.03-6267-4550 FAX.03-6267-4555 E-mail.jsph@mynavi.jp

<技術認定制度の今後の予定スケジュール>

2016年10 月~ 第3回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)
第4回技術認定制度のお知らせの掲載
2017 年2 月~4 月 第4回技術認定申請
2017 年5 月~6 月 第4回技術認定審査
2017 年7 月

臨時技術審査委員会(技術認定取得医の判定)
臨時技術認定制度委員会(技術認定取得医の承認)
応募者に合否を郵送で連絡

2017 年8 月31日 認定料(20,000 円)振込み締め切り
2017 年9 月

第5 回技術審査委員会(審査基準の改訂)
第6 回技術認定制度委員会
理事会にて第4 回技術認定取得医を承認
学会総会プログラム内にて第4 回技術認定取得医を表彰

2017 年10 月~

第4 回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)
第5 回技術認定制度のお知らせの掲載


「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第四回実施のお知らせ (PDF 18kb)

「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第三回実施のお知らせ

2015年10月1日

日本門脈圧亢進症学会
理事長 小原 勝敏
技術認定制度委員会委員長 塚田 一博
技術審査委員会委員長 村島 直哉


 門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤,脾腫・脾機能亢進症,腹水貯留,肝性脳症などさまざまであり,その治療には血行動態把握など専門的知識が必要とされ,内視鏡的治療,IVR,手術療法と多岐にわたります.このように特殊な病態や治療体系を有する門脈圧亢進症の治療に携わる医師に対しては,学会としてその技術を評価することの必要性を求める機運が高まり,1昨年,技術認定制度を開始し本年の第二回を含め、70名以上の技術認定取得医を輩出しました。
第三回技術認定取得医の応募に関しては,来年2月1日より開始し,4月30日(消印有効)を締め切りとして審査いたします.それぞれの領域のそれぞれの手技により,副ビデオが必要であったり、参考画像が必要であったりと異なりますので十分にご注意いただきますようにお願いいたします.つきましては本制度規則,施行細則,応募の手引き,審査基準,応募に関するQ&A (本学会ホームページ) などをご参照の上,正しい手順でご応募下さいますようお願い申し上げます.なお,受取通知をご希望の場合には返信用官製はがき(必ず,宛先住所・氏名を明記のこと)をご同封下さい(希望のない場合には受取通知をいたしません)

<技術認定応募の手順>
応募の手引きを熟読の上,書式,必要書類(書式1~10),DVD をそれぞれ3 部をご準備の上,書式11に認定申請料10,000 円振込受領書のコピーを添付し提出して下さい.同一の年度内に,多領域での申請はできません.1領域で申請して下さい.
※書類の不備は審査対象になりません.またDVD のビデオの不備は不合格となりますとなりますのでご注意下さい.

<申請料金振込先>
■郵便振替口座
口座番号 00160-5-485897
加入者名 日本門脈圧亢進症学会技術認定制度委員会
(ニホンモンミヤクアツコウシンショウガッカイギジュツニンテイセイドイインカイ)

<審査結果通知および認定料>

 第3回の技術認定取得医の合否決定は来年6月に行われます.応募者それぞれの合否については,来年7月に郵送にて正式に通知させていただく予定です.合格された先生方には認定料20,000円を8月31日迄に,後日通知します所定の口座に振り込んでいただき認定とさせていただきます.本年から開始しましたように、来年も本学会総会プログラム内にて技術認定取得医を表彰させていただく予定です.また本年8月より本学会技術認定取得医を本学会ホームページや学会誌上で公開しております.

<お問い合わせ先・書類提出先>
日本門脈圧亢進症学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル (株)毎日学術フォーラム内
TEL.03-6267-4550 FAX.03-6267-4555 E-mail.jsph@mynavi.jp

<技術認定制度の今後の予定スケジュール>

2015年10 月~ 第2回技術認定医を公表
第3回技術認定制度のお知らせの掲載
改訂版審査基準のホームページ上に公開
2016 年2 月~4 月 第3回技術認定申請
2016 年5 月~6 月 第3回技術認定審査
2016 年6 月下旬

臨時技術審査委員会(技術認定取得医の判定)
臨時技術認定制度委員会(技術認定取得医の承認)

2016 年7 月 応募者に合否を郵送で連絡
2016 年8 月31日 認定料(20,000 円)振込み締め切り
2016 年9 月

第4回技術審査委員会(審査基準の改訂)
第5回技術認定制度委員会
理事会にて第3回技術認定取得医を承認
学会総会プログラム内にて第3回技術認定取得医を表彰

2016 年10 月~

第3回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)

第4回技術認定制度のお知らせの掲載


「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第三回実施のお知らせ (PDF 16kb)

「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第二回実施のお知らせ

2014年12月1日

日本門脈圧亢進症学会
理 事 長 小原 勝敏
技術認定制度委員会委員長塚田 一博
技術審査委員会委員長村島直哉


 門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤,脾腫・脾機能亢進症,腹水貯留,肝性脳症などさまざまであり,その治療には血行動態把握など専門的知識が必要され,内視鏡的治療,IVR,手術療法と多岐にわたります.このように特殊な病態や治療体系を有する門脈圧亢進症の治療に携わる医師に対しては,学会としてその技術を評価することの必要性を求める機運が高まり,本年,第一回技術認定制度を施行し50名以上の技術認定取得医を輩出しました。

 第二回技術認定取得医の応募に関しては,来年3月1日より開始し,4月30日(消印有効)を締め切りとして審査いたします.それぞれの領域のそれぞれの手技により,副ビデオが必要であったり、参考画像が必要であったりと異なりますので十分にご注意いただきますようにお願いいたします.つきましては本制度規則,施行細則,応募の手引き,審査基準,応募に関するQ&A (本学会ホームページhttp://www.jsph.gr.jp/) などをご参照の上,正しい手順でご応募下さいますようお願い申し上げます.なお,受取通知をご希望の場合には返信用官製はがき(必ず,宛先住所・氏名を明記のこと)をご同封下さい(希望のない場合には受取通知をいたしません).

<技術認定応募の手順>
応募の手引きを熟読の上,書式,必要書類(書式1~10),DVD をそれぞれ3部をご準備の上,書式11 に認定申請料10,000円振込受領書のコピーを添付し提出して下さい.同一の年度内に,多領域での申請はできません.1領域で申請して下さい.
※書類の不備は審査対象になりません.またDVD のビデオの不備は不合格となりますとなりま
すのでご注意下さい.

<申請料金振込先>
■郵便振替口座
口座番号 00160-5-485897
加入者名 日本門脈圧亢進症学会技術認定制度委員会
(ニホンモンミヤクアツコウシンショウガッカイギジュツニンテイセイドイインカイ)

<審査結果通知および認定料>

 第2回の技術認定取得医の合否決定は来年6月に行われます.応募者それぞれの合否については,来年7月に郵送にて正式に通知させていただく予定です.合格された先生方には認定料20,000円を8月31日迄に,後日通知します所定の口座に振り込んでいただき認定とさせていただきます.
来年度からは本学会総会評議員会(社員総会)にて技術認定取得医を表彰させていただく予定で
す.また本年12月より本学会技術認定取得医を本学会ホームページや学会誌上で公開しており
ます.

<お問い合わせ先・書類提出先>
日本門脈圧亢進症学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル (株)毎日学術フォーラム内
TEL.03-6267-4550 FAX.03-6267-4555 E-mail.jsph@mynavi.jp

<技術認定制度の今後の予定スケジュール>

2014 年12 月~ 第1 回技術認定医を公表
第2 回技術認定制度のお知らせの掲載
改訂版審査基準のホームページ上に公開
2015 年3 月~4 月 第2 回技術認定申請
2015 年5 月~6 月 第2 回技術認定審査
2015 年6 月下旬 臨時技術審査委員会(技術認定取得医の判定)
臨時技術認定制度委員会(技術認定取得医の承認)
応募者に合否を郵送で連絡
2015 年8 月31 日 認定料(20,000 円)振込み締め切り
2015 年9 月 第4 回技術審査委員会(審査基準の改訂)
第4 回技術認定制度委員会
理事会にて第2 回技術認定取得医を承認
評議員会(社員総会)にて第2 回技術認定取得医を表彰
2015 年10 月~ 第2 回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)
第3 回技術認定制度のお知らせの掲載


「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」第二回実施のお知らせ (PDF 20kb)

一般社団法人移行についての御挨拶

平成26年7月吉日

一般社団法人移行についての御挨拶


一般社団法人 日本門脈圧亢進症学会
理事長 小原 勝敏

謹啓

 向暑の候 益々御清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は当学会の活動に格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、日本門脈圧亢進症学会は、平成25年9月に開催されました第20回日本門脈圧亢進症学会総会において一般社団法人移行の承認の決議を経て、平成26 年7月15日をもちまして、
一般社団法人日本門脈圧亢進症学会に移行いたしましたので、御報告申し上げます。
当学会は、昭和43年の門脈外科研究会を端緒に、昭和53年に門脈圧亢進症研究会と名称変更し、昭和61年に発足した食道静脈瘤硬化療法研究会と平成6年に発展的に統合し、日本門脈圧亢進症食道静脈瘤学会として新たに発足し、日本門脈圧亢進症学会と名称を変更し現在に至っております。これもひとえに関係各位の御支援によるものと深く感謝する次第でございます。
法人移行後も当学会の目的、事業に変更はございませんので、引き続き一層の御指導、
御協力を賜りますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながら書中をもちまして御挨拶申し上げます。

謹白

 

名 称:一般社団法人日本門脈圧亢進症学会
代表者:理事長 小原 勝敏
所在地:〒100-0003東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル
(株)毎日学術フォーラム内
Tel.03-6267-4550 Fax.03-6267-4555 E-mail.jsph@mynavi.jp


  一般社団法人移行についての御挨拶 (PDF 42kb)

「日本門脈圧亢進症学会技術認定制度」実施のお知らせ

2014 年1 月6 日

日本門脈圧亢進症学会会員各位

日本門脈圧亢進症学会
理 事 長  小原 勝敏
技術認定制度委員会委員長  塚田 一博
技術審査委員会委員長 村島 直哉

 

 門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤,脾腫・脾機能亢進症,腹水貯留,肝性脳症などさまざまであり,その治療には血行動態把握など専門的知識が必要され,内視鏡的治療,IVR,手術療法と多岐にわたります.このように特殊な病態や治療体系を有する門脈圧亢進症の治療に携わる医師に対しては,学会としてその技術を評価することの必要性を求める機運が高まり,4年前から技術認定制度について議論と準備を進めてまいりました.2011年にその概要を公表し(Vol. 17 No.4),2012年に規則・細則を公表(Vol. 18 No.4),広く会員の皆様にご意見を伺いました.そしてこの度,本学会総会の評議員会,総会において応募の手引きならびに審査基準が承認され,本年より本技術認定制度が開始になりましたのでご報告いたします.
本年度の技術認定取得医の応募に関しては,5月1日より開始し,6月30日(消印有効)を締め切りとして審査いたします.それぞれの領域のそれぞれの手技により,副ビデオの必要性や参考画像の必要性や種類が異なりますので十分にご注意いただきますようにお願いいたします.つきましては本制度規則,施行細則,応募の手引き,審査基準,応募に関するQ&A(本学会ホームページhttp://www.jsph.gr.jp/)などをご参照の上,正しい手順でご応募下さいますようお願い申し上げます.なお,受取通知をご希望の場合には返信用官製はがき(必ず,宛先住所・氏名を明記のこと)をご同封下さい (希望のない場合には受取通知をいたしません).

<技術認定応募の手順>
応募の手引きを熟読の上,書式,必要書類(書式1~10),DVDをそれぞれ3部をご準備の上,書式11に認定申請料10,000円振込受領書のコピーを添付し提出して下さい.同一の年度内に,多領域での申請はできません.1領域で申請して下さい.
※書類の不備は審査対象になりません.またDVDのビデオの不備は不合格となりますとなりますのでご注意下さい.

<申請料金振込先>
郵便振替口座
口座番号 00160-5-485897
加入者名 日本門脈圧亢進症学会技術認定制度委員会
(ニホンモンミヤクアツコウシンショウガッカイギジュツニンテイセイドイインカイ)

<審査結果通知および認定料>
第1回の技術認定取得医の合否決定は第21回本学会総会前日に行われます.応募者それぞれの合否については,本年10月に郵送にて正式に通知させていただく予定です.合格された先生方には認定料20,000円を11月30日迄に,後日通知します所定の口座に振り込んでいただき認定とさせていただきます.本年12月より本学会技術認定取得医を本学会ホームページや学会誌上で公開の予定です.

<お問い合わせ先・書類提出先>
日本門脈圧亢進症学会事務局
〒100-0003東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル
(株) 毎日学術フォーラム内
TEL 03-6267-4550 / FAX 03-6267-4555
E-mail. jsph@mynavi.jp


<技術認定制度の今後の予定スケジュール>

2014年1月

2014年5月~6月
2014年7月~8月
2014年9月11日


2014年10月
2014年12月
2015年1月
第1回技術認定制度開始のお知らせの掲載
審査基準のホームページ上に公開
第1回技術認定申請
第1回技術認定審査
第3回技術審査委員会(技術認定取得医の判定)
第3回技術認定制度委員会(技術認定取得医の承認)
理事会にて第1回技術認定取得医を承認
応募者に合否を郵送で連絡
第1回技術認定医を公表(ホームページ、学会雑誌)
第2回技術認定制度のお知らせの掲載


  「技術認定制度」のお知らせ (PDF 103kb)

日本門脈圧亢進症学会技術認定制度開始にあたって

2012 年9 月30 日

日本門脈圧亢進症学会会員各位

日本門脈圧亢進症学会
理 事 長  田尻  孝
技術認定制度検討委員会委員長  北野 正剛
教育委員会委員長 村島 直哉

 日本門脈圧亢進症学会は前身の門脈外科研究会発足の1968年以来、わが国における門脈圧亢進症の臨床ならびに研究を常にリードして参りました。門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤、脾腫・脾機能亢進症、腹水貯留、肝性脳症などさまざまであり、その治療には血行動態把握など専門的知識が必要されます。またその治療法は内視鏡的硬化療法や静脈瘤結紮術などの内視鏡的治療、バルーン下逆行性経静脈的塞栓術などのInterventional radiology、直達手術やシャント手術などの手術療法など多岐にわたります。そのため門脈圧亢進症の治療に携わる医師の技術を評価するため、本学会における専門医制度や技術認定制度について数年前から議論がなされてきました。そのような学会内の機運に呼応し、2年前に技術認定制度検討委員会が設置され、計5回の委員会を開催し、取得専門医資格、対象手技、必要症例数について議論を重ねてきました。2011年には本学会雑誌にその概要を公表し(Vol. 17 No.4)、詳細については規則・細則を2012年6月から本学会ホームページ上で公開し、広く会員の皆様にご意見を伺いました。そしてこの度、本学会総会の評議員会、総会において規則・細則が承認され、本制度が発足しましたのでご報告いたします。 本制度の目的はわが国における門脈圧亢進症に対する治療の健全な普及と進歩を促し、延いては国民の福祉に貢献することとなっております。なお第1回技術認定制度申請開始時期は2014年5月を予定しております。また教育セミナーにつきましては教育委員会作成の教育カリキュラムから、申請資格が最終的に教育セミナー3領域すべての受講が必要となりました。そこで2013年本学会総会から教育セミナーの内容を教育委員会で整備する予定となっております。ただし教育セミナーは2011年からすでに開始されておりますので、第1回目のみの申請資格につきましては移行措置として配慮を考えております。会員の皆様におかれましては、本制度推進のご協力とともに、本学会員以外の先生方に本制度のご伝達いただけますようにお願い申し上げます。

  日本門脈圧亢進症学会技術認定制度規則 (PDF 190kb)

  日本門脈圧亢進症学会技術認定制度施行細則 (PDF 129kb)

日本門脈圧亢進症学会技術認定制度規則・細則案

2012 年6 月25 日

日本門脈圧亢進症学会
会員の皆様

日本門脈圧亢進症学会
理 事 長  田尻  孝
技術認定制度検討委員会委員長  北野 正剛

 日本門脈圧亢進症学会は前身の門脈外科研究会発足の1968年以来、わが国における門脈圧亢進症の臨床ならびに研究を常にリードして参りました。門脈圧亢進症の症状は食道・胃静脈瘤、脾腫・脾機能亢進症、腹水貯留、肝性脳症などさまざまであり、その治療には血行動態把握など専門的知識が必要されます。またその治療法は内視鏡的静脈瘤結紮術などの内視鏡的治療、バルーン下逆行性経静脈的塞栓術などのInterventional radiology、直達手術やシャント手術などの手術療法など多岐にわたります。そのため門脈圧亢進症の治療に携わる医師の技術を評価するため、本学会における専門医制度や技術認定制度について数年前から議論がなされてきました。そのような学会内の機運に呼応し、2010年10月本学会に技術認定制度検討委員会が設置され、計4回の委員会を開催し、取得専門医資格、対象手技、必要症例数について議論を重ねてきました。また2011年9月の本学会総会では特別企画2『門脈圧亢進症の技術認定制度に向けて』において、会員の皆様にご意見を伺いました。そしてこの度、日本門脈圧亢進症学会技術認定制度規則・細則の案がまとまりましたので、ホームページ上で公開し、広く会員の皆様にご意見を伺うこととなりました。本制度の目的はわが国における門脈圧亢進症に対する治療の健全な普及と進歩を促し、延いては国民の福祉に貢献することと考えております。会員の皆様におかれましては、率直なご意見、ご感想を本学会事務局までお寄せいただきますようにお願い申し上げます。

  日本門脈圧亢進症学会技術認定制度規則案 (PDF 199kb)

  日本門脈圧亢進症学会技術認定制度施行細則案 (PDF 179kb)

 

連絡先 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
パレスサイドビル 毎日学術フォーラム 内
日本門脈圧亢進症学会 事務局
E-mail jsph@mynavi.jp
TEL 03-6267-4550
FAX 03-6267-4555

「日本門脈圧亢進症学会雑誌」創刊から14 巻までの電子アーカイブ化に伴う
著作権委譲に関する告知(お願い)

2011 年11 月30 日

日本門脈圧亢進症学会
会員ならびに著者各位

日本門脈圧亢進症学会
理 事 長  田尻  孝
編集委員長  野浪 敏明

 日本門脈圧亢進症学会(以下「本会」という)は,1995 年の創刊以来,学会誌「日本門脈圧亢進症食道静脈瘤学会雑誌」,1999 年からは「日本門脈圧亢進症学会雑誌」(以下「本誌」という)を刊行して参りました.17 年の長きにわたり本誌を刊行できましたことは,ひとえに会員各位のご支援,ご協力の賜物と深く感謝申し上げます.
この度,本会は科学技術振興機構の電子アーカイブ対象選定委員会によって,本会の本誌が創刊号以降2008 年の14 巻までを電子化してアーカイブされる対象誌として選定されました.この電子アーカイブとは,誌面を電子データ化し,同機構インターネットウェブサイト上で公開することをいいます.
これにあたっては,電子化された論文はすべてが同機構のサーバに保存されるため,著作権が本会に帰属していることが条件となります.本誌の電子アーカイブ化にあたっては,著作権法により,掲載された論文などの著者からその著作権(複製権,公衆送信権を含む)の許諾又は譲渡を必要とします.
現在は投稿規定に論文などの著作権が本会に帰属することが定められておりますが,投稿規定内に著作権規程を定める以前に掲載された論文などについては,著作権の委譲が明確にされていない状態となっておりました.これらの事情から本電子アーカイブ化を進めるにあたり,創刊号以来の著作についても著作権は本会に帰属していただくことと致したく,本来であれば会員ならびに著者の皆様お一人ずつに「著作権の許諾手続き」を行うべきではございますが,当該公告をもって著作権の譲渡をお願い申し上げる次第です.
万一,この件に関しましてご了承いただけない場合,あるいはご不審の点がある場合は,2012 年3 月15 日までに本会事務局に文書または電子メールでお申し出下さい.本会は,このお知らせが著者の皆様の目に触れることを前提としておりますが,何らかの事情でこの件をお知りになる機会がなかった場合には,期限を過ぎましても,あらためて個別にご相談させていただく所存です.なお,お申し出のない場合には,ご了承いただけたものとし,電子アーカイブとして公開する時期が参りました段階で,論文を掲載させていただきたいと存じますが,公開後の会員ならびに著者の皆様からの記事取り下げ要求に際しても柔軟に対応させていただきます.

連絡先 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
パレスサイドビル 毎日学術フォーラム 内
日本門脈圧亢進症学会 事務局
E-mail jsph@mynavi.jp
TEL 03-6267-4550
FAX 03-6267-4555

日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針について

日本門脈圧亢進症学会
理事長 田尻 孝
倫理委員会 委員長
橋爪 誠

 利益相反(conflict of interest: COI)とは、産学連携による研究において、公的利益(学術的・倫理的責任を果たすことによって得られる成果の社会への還元)と、私的利益(産学連携に伴い取得する金銭、地位、利権など)が、一人の会員個人に生じる事態を利益相反と呼びます。
本学会では、学会活動における利益相反を明らかにするため、倫理委員会の提言を受け、倫理委員会および理事会において検討して参りました。
その結果、平成23年1月より「日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針」「門脈圧亢進症臨床研究の利益相反に関する指針施行細則」(平成22年9月8日の理事会ならびに平成22年9月9日の評議員会、総会において承認)を施行することになりましたので、ご報告申し上げます。
なお、今後は、本学会役員、規則で定める委員会委員、学会発表者、論文投稿者等を対象として、利益相反状態に関する自己申告および開示をすることが必要となります。

 

日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針 (PDF 130kb)

門脈圧亢進症臨床研究の利益相反に関する指針施行細則 (PDF 115kb)

筆頭演者(著者)の利益相反自己申告書
PDFデータ(80kb) | Wordデータ(Ver.2003)

役員・特定委員会委員の利益相反自己申告書 (pdf)
PDFデータ(92kb) | Wordデータ(Ver.2003)

 

患者プライバシー保護に関する指針について

日本門脈圧亢進症学会
理事長 田尻 孝
倫理委員会 委員長
橋爪 誠

 本学会では、平成21年9月9日、外科関連学会協議会「症例報告を含む医学論文及び学会研究会発表における患者プライバシー保護に関する指針」に賛同することといたしました(平成21年9月9日理事会承認)。
今後の投稿論文や学術集会での医学研究発表においては患者プライバシー保護に配慮し、指針を遵守いただくようお願いいたします。

症例報告を含む医学論文及び学会研究会発表における
患者プライバシー保護に関する指針

 医療を実施するに際して患者のプライバシー保護は医療者に求められる重要な責務である.一方,医学研究において症例報告は医学・医療の進歩に貢献してきており,国民の健康,福祉の向上に重要な役割を果たしている.医学論文あるいは学会・研究会において発表される症例報告では,特定の患者の疾患や治療内容に関する情報が記載されることが多い.その際,プライバシー保護に配慮し,患者が特定されないよう留意しなければならない.
以下は外科関連学会協議会において採択された,症例報告を含む医学論文・学会研究会における学術発表においての患者プライバシー保護に関する指針である.

1) 患者個人の特定可能な氏名,入院番号,イニシャルまたは「呼び名」は記載しない.
2) 患者の住所は記載しない.但し,疾患の発生場所が病態等に関与する場合は区域までに限定して記載することを可とする.(神奈川県,横浜市など).
3) 日付は,臨床経過を知る上で必要となることが多いので,個人が特定できないと判断される場合は年月までを記載してよい.
4) 他の情報と診療科名を照合することにより患者が特定され得る場合,診療科名は記載しない.
5) 既に他院などで診断・治療を受けている場合,その施設名ならびに所在地を記載しない.但し,救急医療などで搬送元の記載が不可欠の場合はこの限りではない.
6) 顔写真を提示する際には目を隠す.眼疾患の場合は,顔全体が分からないよう眼球のみの拡大写真とする.
7) 症例を特定できる生検,剖検,画像情報に含まれる番号などは削除する.
8) 以上の配慮をしても個人が特定化される可能性のある場合は,発表に関する同意を患者自身(または遺族か代理人,小児では保護者)から得るか,倫理委員会の承認を得る.
9) 遺伝性疾患やヒトゲノム・遺伝子解析を伴う症例報告では「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」(文部科学省,厚生労働省及び経済産業省)(平成13 年3 月29 日,平成16 年12 月28 日全部改正,平成17 年6 月29 日一部改正,平成20 年12 月1 日一部改正)による規定を遵守する.

平成16 年4 月6 日(平成21 年12 月2 日一部改正)

外科関連学会協議会加盟学会
日本外科学会,日本気管食道科学会,日本救急医学会,日本胸部外科学会,日本形成外科学会,
日本呼吸器外科学会,日本消化器外科学会,日本小児外科学会,日本心臓血管外科学会,
日本大腸肛門病学会,日本内分泌外科学会,日本麻酔科学会
本指針に賛同している学会
日本肝胆膵外科学会,日本血管外科学会,日本喉頭科学会,日本呼吸器内視鏡学会,日本乳癌学会,
日本腹部救急医学会
日本胃癌学会(平成16年6月4日付), 日本食道学会(平成16年6月24日付),
日本整形外科学会(平成16年9月21日付), 日本手の外科学会(平成17 年8 月1 日付),
日本整形外科スポーツ医学会(平成17年8月20日付), 日本外傷学会(平成17年9月7日付),
日本熱傷学会,日本美容皮膚科学会(共に平成17年12月14日付),
日本頭蓋顎顔面外科学会(平成17年12月16日付), 日本股関節学会(平成17年12月19日付),
日本皮膚アレルギー学会(平成17年12月28日付), 日本肘関節学会(平成18年1月27日付),
日本皮膚科学会西部支部(平成18年3月24日付), 中部日本整形外科災害外科学会
(平成18年5月15日付), 日本胆道学会(平成18年7月21日付), 日本関節鏡学会(平成18年8月3日付),
東日本整形災害外科学会(平成18年8月25日付), 日本集中治療医学会(平成18年9月6日付),
日本ヘリコバクター学会(平成18年11月13日付), 日本外科代謝栄養学会(平成18年12月8日付),
日本腰痛学会(平成19年5月11日付), 日本肺癌学会(平成19年7月9日付), 日本膵臓学会(平成19年12月4 日付), 日本臨床外科学会(平成19年12月20日付), 日本消化器病学会(平成21年9月15日付),
日本消化器がん検診学会(平成21年11月12日付), 日本門脈圧亢進症学会(平成21年12月25日付),
日本皮膚科学会東海地方会(平成22年1月5日付)